TEAM MEMBERS

私たちについて

住まいづくりは、建物を設計することだけではありません。

そこで始まる暮らしや、ご家族の将来、そして人生設計にも関わる大切な選択です。

「住まいの夢 研究室」では、

建築士としての専門的な視点と、
生活者としてのリアルな視点の両方を大切にしながら、

読者の皆さまが安心して住まいづくりを進められるよう情報をお届けしています。


住まいの夢 研究室
監修・執筆

大場 忠浩


物流センターやデータセンターなどの
大規模建築プロジェクト経験を活かし、
後悔しない家づくり情報を発信しています。

人生に寄り添う、住まい設計の道しるべ

一級建築士として長年、建築設計やプロジェクトマネジメントに携わってきました。

住まいづくりは、間取りやデザインを考えるだけではなく、その先に続く暮らしや人生を支える大切な基盤だと考えています。

これまで多くの計画や課題解決に関わる中で感じてきたのは、「本当に良い住まい」は建物だけでは完成しないということです。

ご家族の想いに耳を傾け、将来の暮らしを一緒に描きながら、一人ひとりに合った住まいづくりを考えることを大切にしています。

住まいの夢 研究室では、専門家としての経験を活かしながら、読者の皆さまが安心して住まいづくりを進められるよう、わかりやすく実践的な情報をお届けしていきます。


住まいの夢 研究室
監修・執筆

佐藤 倫子


家づくりは、建てる時だけでなく、住み始めてからの快適さや光熱費も大切です。

住宅設備・ガス設備・太陽光発電などの経験をもとに、暮らしに役立つ情報を分かりやすくお届けしています。

暮らしの“使いやすさ”を届ける住まいの案内人

住まいは、毎日の暮らしを支える大切な場所です。

だからこそ、図面や設備の性能だけでなく、「実際に暮らしてみてどう感じるか」という視点を大切にしています。

家事や収納、生活動線など、日々の暮らしの中で感じる気づきや工夫は、住まいづくりにおいてとても重要なヒントになります。

私は生活者としての目線を活かしながら、専門的な内容もできるだけわかりやすく伝え、住まいづくりを考える方々の不安や疑問を少しでも軽くできればと思っています。

住まいの夢 研究室では、暮らしに寄り添うリアルな視点から、「こんな工夫があったら便利」「こう考えると暮らしやすい」といった身近な情報をお届けしていきます。

私たちが大切にしていること

「正解の家づくり」は一つではありません。

ご家族によって、
理想の暮らしによって、
住まいに求めるものは変わります。

だから私たちは、

建築士としての専門知識だけでなく、
実際に暮らす人の目線も大切にしながら、

『あなたらしい住まいづくり』

を一緒に考える存在でありたいと思っています。

住まいの夢 研究室が、
住まいづくりを考える皆さまの
信頼できる情報の拠点となれたら幸いです。


他にもご覧いただけます

▶ 私たちの目指すもの

▶ 活動内容を見る

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住まいの夢 研究室

Dream of Living Laboratory